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遊び方
各ラウンドで2人がゲームをします

 
プレーヤー1 プレーヤー2
アドバイス:2人以上のプレーヤーがいる場合は、チームに分かれて、毎回入れ替わってください。


プレーヤー2に聞こえないように、プレーヤー1はREC ボタンを押したまま、アカペラの短いパートを録音します。

 


...shhh
 
shhh...


そして、プレーヤー2は録音されたパートを逆回しで聞いて、一発で曲を当てようとします。

 
逆回しで
聞いています

アドバイス:一回聞いて曲を当てられなかった場合は、もう一度トライしてみよう :-)


プレーヤー2が曲を一発で当てられなかったら、逆回しバージョンを真似して繰り返すべく、それをパートごとに録音して行きます。

 
3つ目のパートの逆回し録音

アドバイス:よく聞こえるかどうか確認するため、パートを録音したらすぐに再生してみよう。結果に満足しなかったら、続ける前にもう一度録音しなおしてください。


全てのパーツが録音されたら、プレーヤー2はそれらを合わせて逆回しで聞きます。そして、曲を当てる最後のチャレンジをします。パーツがオリジナルにできるだけ近い形で録音されていたら、当てるのは簡単なはずです。

 
逆回しで
聞いています
 


役立つアドバイス
  お友達と遊ぶ前に、数ラウンドを一人でやってみてください。そうするとお友達に説明しやすくなります。

  ただ遊び方を説明するよりは、実際にゲームをやって見せてください。

  逆回しのパートを繰り返すのが無理と最初は思うかもしれません。ですが、聞こえたあの「雑音」を大体の範囲で真似して繰り返すだけでいいです。自分の録音を逆回しで聞いたら驚くでしょう。

  できるだけポピュラーな曲をお選びください、そうしないとプレーヤー2が曲を当てるのがとても難しくなります。

  一つの例として、有名な曲のメロディーをただハミングしてみてください。そうすると、それを真似て当てるのが楽になります。

  マイクが上になるように、iPhoneを逆さまにしてください。そうすると録音しやすくなります。iPadのマイクは元から上にあります。

  録音する際はRECボタンを押し、押したままキープしてください。ボタンを離したら、録音がすぐに終了します。録音の最初と最後に長い空白や雑音が入っていないか確認してください。

  パートの長さと録音の最短の長さを調整するため、またはヒントを隠すためにはゲームの設定に入ってください。

  外部のスピーカーと(または)マイクがあれば、音のより良い質のためにお使いください。

  難しいかもしれませんが、曲またはそのパートを録音する際、周りの人が静かにしていただけるよう頼んでみてください。 ;-)

  ゲームでもっと自分に馴染みのある曲が出るようにしたければ、iPhon eのインターフェイスを自分の言語に切り替えてください。

  一対一、一対全員、またはチーム対チームで遊ぶことができます。チームのメンバー同士を相手にして遊び、ラウンドごとに当てた曲の合計数で対立するチームと争うか、または他のチームのメンバーを相手にして遊ぶことができます。

  チーム対チームで遊ぶ際、チームのメンバーの一人の役割は、相手のチームにオリジナル録音を盗み聞きされるのを防ぐことです。

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